フットサル 花粉症 サマータイム

昨日土曜日は6時に起床した。

平日8時に起床しているのでいつもよりも2時間も早く起きた。

サマータイム導入である。

6時に起きてランニングをした。45分ほど走ったので、5キロ程度か。

帰宅後にシャワーを浴びて、映画を見た。

午後はフットサルに行った。まあまあ動けたのはおそらくアブローラーの効果だと思う。

おそらく、おじさんたちに必要なのは腹筋だ。体幹を鍛えることでぶれない身体が作れる。ジムでの運動は中途半端で正直にいってあまり効果がない。ランニングとアブローラーが最高の組み合わせだ。ジムは風呂に入りに行く場所だ。月額1万円は少し高いので花粉の季節が終わったが、退会したい。

花粉と言えば、花粉対策の最適解が見つかった。市販の目薬だ。

目薬をさすと目のかゆみが緩和されるのはもちろん、鼻水鼻づまりくしゃみも治まる。目から鼻に薬が浸透しすべての症状が治ることがわかった。花粉症歴10年程度の私が言うのだから間違いない。

目薬は薬局で1500円程度のもんを買えば良い。

今日も6時に起きた。まずはDAZNでレアル対ベティスを見た。その後、シュツットガルト対フランクフルトを見ている。ベーハセが出てる。

そういえば金曜日もDAZNでサッカーを見た。神戸対鳥栖Jリーグを見ていて思うのは、サッカー選手というのはサッカーがへたくそなんだなということだサッカー選手というかJリーガー。神戸の選手はノープレッシャーでもトラミしたりパスミする。そのたびにポドルスキーが天を仰ぐ。こんな低レベルな選手とやっていくのは苦行だろう。おそらく幼稚園児や小学生を指導する指導者の境地でやっているのだろう。菩薩にならなければ一緒にプレイすることなどできない。ほんとうにへたくそで逆に90分見てしまった。正直言って私が出てても開始15分で即交代ぐらいまでは粘れると思う。

神戸はバルサ型を目指すそうだが、無理だ。

対して鳥栖も低レベルだったが、神戸よりはましだった。吉田という坊主のキャプテンは長友タイプでどこでも活躍しそうなプレイヤーだった。小野という昔横浜にいた選手はテクニックに優れスピードや判断、積極性など抜群だったので一人だけ突出していた。あとは韓国人たちも持ち前の精神力でテクニックを補っていた。あとはまあまあだったが何にしても神戸よりはましだった。先制点を取ったFWも若者らしい切れを持っていた。やられた那須は年寄りらしいクイックネスの欠如であれを続けていたら仲間や監督はもちろん自分に失望して引退を決意するレベルだ。