ミステリ小説

時たまミステリ小説が読みたくなって誰か面白い作家がいないものかなぁとググったりする。
目ぼしい人を見つけてブックオフでその人の小説を買って読んでみる。あと図書館で借りたりする。
ここ数回は全部失敗。「チーム・バチスタの栄光」「シャングリラ」など、途中で我慢ならなくなって放り投げた。
で、いま久しぶりにミステリブームが来てる。森博嗣読んでる。「すべてがFになる」。まだ4分の1ぐらいだけど、博嗣はありだな。